気になる質問がありました。
質問:
平成23年度特別区民税・都民税と国民健康保険税について平成23年1月に退職し、2月から都外へ引越し、今は無職です。すると今月東京都から区民税12万の納税通知書と、今住んでる市役所?から国民健康保険税26万の徴収がきました。
仕事辞めたらそんなにお金取られるんでしょうか(:_;)?謎の徴収にヒーヒー言ってる状況です(T_T)ご存知の方いらっしゃいましたらどうか簡単に教えて下さい!よろしくお願いいたしますm(__)m
とても参考になる回答がありました。
回答:
平成23年度の特別区民税・都民税については、平成22年1月~12月の所得に対して課税されてます。現在は無職とのことですが、所得税が現年課税に対して住民税は前年の所得で課税されますのできついですが仕方ありません。
平成23年1月1日の住所地の自治体から納税通知書が送られてきます。
国民健康保険税(料)は前年の所得に対する「所得割」世帯の人数による「均等割」どの世帯にもかかる「平等割」が原則です。
基本は「割り勘」です。
医療費がかかる高齢人口の多いところは割高になります。
また所得階層が高くないところも割高になります。
来年は住民税も、国民健康保険税も所得の減少で下がります。
それまでガマンしてください。
また明日。
徳島引越し見積もり(参考、Yahoo!知恵袋)

